タイのレストランでナンパしたら女の子にハニーと呼ばれるようになった話①

 

題名の通りタイのレストランでナンパしたらハニーと呼ばれるようになった話書いていきます。

タイに来て一週間ほどの時で家探してたりした、そんなときのお話です。

レストランで働いていた子なので以下レストラン子と略します。

スペック→レストラン勤務。英語は少しわかるくらいでかわいい系。芋っぽいのがたまらんね。 注)ロリコンではありません。

〇7歳。今思えば妹と同じ年だった。注)もう一度言いますがロリコンではありません。

 

レストラン子との出会い

 

アソークのあるレストランにて、かわいい子がいた。当然声をかけようと思ったもののその時は知り合いと一緒だったのでその後気まずくなっても嫌なのでご飯を終えてから声をかけることに。

 

ご飯を食べ終えお会計をし、声かけタイミングをねらう。どうやらその子は別のテーブルの注文を取りに行っているようで待ってみた。

 

しかし、待てども待てどもその子の注文取りは終わらず5分くらい店の真ん中にて立ち尽くしていた。

 

いくら普段から街中で声かけしてるとはいえこれは恥ずかしい。もうお会計も済ませたやつが店の真ん中で立ってるのはどうやったって変でしょ。周りの客や店員さんもあいつ何やってんだみたいな雰囲気になってた。

いよいよ恥ずかしいから出ようと思っていると、やっと注文を取り終わったレストラン子が歩いてくる。

 

ぴよひこ 「かわいいから友達になりたくて待ってたんだよ、Line教えて~」

 

と話しかけると、なんかいまいち伝わらなかったのかモジモジし始めた。仕方がないので近くにいたおばさん店員に翻訳してもらうように言うと協力するからねと言って伝えてくれる。

 

おばさんが内容を伝えるとレストラン子はありがとうと満面の笑みで微笑みLineを交換してくれた。タイ人、かわいいっていうと高確率で満面の笑みで照れてくれるからそれだけで結構満足できるみたいなところはある。

 

また今度会おうねと約束をし、レストランを去るのであった。

(その後のお話はコチラ)

レディーボーイと一夜を過ごして(ほぼ)全てのできる事をした話④

2017.09.03

 

1回目のアポはまさかの

 

ナンパをしてから数日後、僕はキャリーケースを引きながらアソークの裏路地を歩いていた。この時タイに来てから一週間経っており、当初の予定では住居を決めれているはずだったのでホテルの予約はしていなかった。そのまま継続しようと思ったものの、ホテルも予約がいっぱいだったので仕方なくアソークの一泊500円以下のドミトリーに住居の契約が済むまで滞在していたのだ。

 

このドミトリー綺麗で悪くはないけどやっぱりドミトリーってなんか落ち着かない、、

 

…そうだ、女の部屋行けばええやん!(いけるとは言ってない)

 

 

いけたwww 簡単かよ。

これぞアメージングタイランドやな!!

この日、彼女は仕事で22時に終わるらしい。22時に直家なんてエッチしようって言ってるようなもんやろこんなん。

いくらエアコンがない家とはいえ、ドミトリーと違ってプライバシーもあるし(?)女の子もついててタダなんて最高に決まってる。

 

僕は着替えだけをまとめて意気揚々と彼女の部屋に向かった。

まだこの時はこの先待ち受ける恐ろしさを知る由もないのであった。

 

~次回予告~

意気揚々と彼女の家に向かったぴよひこ。しかし待ち受けるはとんでもないカオスな部屋だった、、

次回、「こんなことならドミトリーでよかったやん」