レディーボーイと一夜を過ごして(ほぼ)全てのできる事をした話⑥

 

ぴよひこです。思った以上に色んな所からの反響があってうれしいです。出来る限り朝夜で記事を書いていきたいです。出来るとは言ってません。

そういえば前回武井咲似って出したら武井咲結婚してたw 多分僕がエミ子の胸を舐めたのが先だからバタフライエフェクトで結婚したまである。ない?

 

〜前回のあらすじ〜

 

チンコ付いててなんぼ

 

 

それでは本編です。

 

師匠 「武井咲買わなかったの?」

 

ぴよひこ「はい、チンコ付いてなかったんです、、」

 

師匠 「お、いいねえ〜。付いてなきゃ女でいいもんね。」

 

確かにその通りなのである。女と出来ることは女とすればよい。こっちはレディーボーイ抱きにいってんだよ!

 

ぴよひこ 「せっかくなんで店じゃなくて立ちんぼから探そうと思うんですが。」

 

師匠 「じゃあやばい通り行ってみようか。黒人とムスリムとレディーボーイとおばさんがいる通り。」

 

ぴよひこ 「ムスリム?ムスリムってあの頭隠してるタイプのムスリムですか?」

 

師匠 「頭隠してないタイプのムスリムを知らないけどそうだよ。」

 

へえ、そんな人達も立ちんぼしてるのか。全くイメージつかないけどスラブ系の女の人は可愛かった覚えがある。

これはわんちゃんムスリム抱くもあるな。引きの強さでいったら レディーボーイもムスリムもなかなかなものがあるだろう。(この頃から何をするのが面白いかみたいな変な感じになってた気がする。)

 

 

完全なるデブのおばちゃんでした本当にありがとうございました。なぜ写真を撮ってこなかったんだろう。僕達が3人で立ちんぼエリアを歩いていると強そうなおばさん3人が歩いて来た。

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ムスリム1 「お兄さん達、一緒にホテル行こ。私のホテルこの近くなの。

 

ムスリム2 「みんなで楽しむ、OKよ。」

 

ムスリム3 「マッサージ上手いよ。」

 

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いやジェットストリームアタックやん。こっちが息をつく暇なく畳み掛けてくるやん。そういえば色もこんな感じだわ。

 

師匠 「6Pできんの?ありじゃね?」

 

ぴよひこ 「いや、いくらなんでもこれは違う気がしますww」

 

錦織 「キスさしてよ。」

 

いや、なんでこれもイケるんだよ、そもそも面食いの設定どこいったんだよww

 

ぴよひこ 「さすがにこれはまずいっす、一時撤退しましょう。」

 

師匠 「えー、つまんないなあ。」

 

気づいちゃいたけど師匠、他人事だと思って適当な事言いまくってるわ。この人僕が困惑する姿をみて楽しんでやがる。だってずっとニヤニヤしてるもん。

 

師匠 「それじゃあ次は黒人の所行ってみようか。」

 

何を隠そうぴよひこ、黒人は正直イケる。もちろん、ケニアとかの薄いタイプの顔はあまり好きではないんだけど、エチオピアとかの彫りが深い顔は全然アリなのだ。一時期黒人のAVばっかみてた頃がある。

しばらく道を歩くと、黒人の人達が集まっておしゃべりしてる。こちらに気づくと静かに近寄ってきた。

黒人「お兄さん、マッサージどう?最後までできるよ。」

 

ぴよひこ「いやーありかもしれない。どっからきたの。」

 

黒人 「エチオピアよ。ホテルどこ?」

 

師匠 「肌触ってみ。吸い付くような肌だよ。」

 

いや確かにスベッスベだわ。モチモチスベスベで吸い付いてくる。これはヤレると僕のレーダーがいってる。(ゴーゴーバーから反応しっぱなし)

 

ぴよひこ 「いくらで持ち帰れる?」

 

黒人 「1500バーツ(5000円弱)で朝までいるよ。」

 

うんありだな、よし買おう。女の子にお金を払おうとしたその時、

 

👼😈チンコ「お前チンコはどうしたんだよ。」

 

、、、、、っ!

あぶねえ騙されるとこだった。チンコ付いてない女の子なんてなんの意味もないんだった忘れてた。

 

ぴよひこ「すまん。今日はレディーボーイだきたい気分なんや。また抱きにくるわ。」

 

そう言い残して僕等は最後の戦場まで足を運ぶ事にした。

覚えている人もいるかもしれないが、タイでレディーボーイの立ちんぼに会いたいなら行く場所は一つである。そう、テーメーカフェ前だ。

 

バイアグラの効果はまだ持続していそうだけど、最初程の勢いはなさそう。そう思った僕は、また半錠をかじり彼等の待つテーメーカフェ前に向かった。

歩く事五分、彼等のテリトリーへと足を踏み入れた。辺りには可愛い女の子(風男の子)が10人くらいいる。端から順番に品定めしていく。

 

アリ、アリ、アリ、ナシ、アリ、ナシ、、、。うん大丈夫だわ、だいたいいける。

だいたいいけそうなので今すぐでは無くても良さそう。という事で錦織がテーメーカフェで買うのを見守った。錦織は30分くらいかけて2000バーツで朝までの女の子を見つけていた。可愛くてレディーボーイ抱くの若干揺らいだ。

 

チンコ 「はよ買いにいけや、これ以上俺を待たせんな。」

 

チンコに急かされながら錦織をタクシーまで見送り、再度レディーボーイを見に行く。うわ、さっきよりだいぶアリの子が少なくなっている。やはりみんなレディーボーイ買うもんなんだなあ。残った5人くらいの中から、先程目星をつけていた可愛い子に声をかける。名前を聞くと、ポニーと言うそうだ。

 

ポニー 「お兄さん、かわいいね。プンプイだね。」

 

ぴよひこ 「ありがとうよく言われるわ。ポニーはチンチンついてる?」

 

ポニー 「そんな事聞くの恥ずかしいよ//

、、、ついてるよ♡」

 

ぴよひこ 「よかった、今日はついてる人抱きたい気分なんだよね。」

 

ポニー 「変わってるねww でもよかった♡」

 

うん、まああれだ。いいセックスできる気がする。多分積極的に舐めてくれるタイプだわ。そうだと僕のレーダー (ry

 

ぴよひこ 「師匠、今日はありがとうございました。僕はこれからこの子を抱いて一皮剥けてきます。」

 

師匠 「おう、行っておいで。明日感想聞かせてね〜。」

 

僕とポニーはセブンイレブンでちょっとした買い物をし、タクシーに乗り僕のホテルまで向かった。

 

 

 

〜次回予告〜

とうとうホテルに向かう僕とレディーボーイ。

二つのチンコが混じりし時、世界は開けるのか?

次回、「この世の真理を悟った夜」